沖縄エンジニアHUB
東京都 568万円
差132万円

エンジニアから、
沖縄の市場価値を変える。

沖縄で働くエンジニアが集まり、互いの市場価値を上げるためのコミュニティです。参加費は無料です。

沖縄県 436万円

いずれも、掲載されている求人から算出したシステムエンジニアの年収水準(中央値)。出典:求人ボックス給料ナビ「システムエンジニアの年収・時給」沖縄県/東京都(2026年9月2日更新)。参考値です。

一人が抜け出しても、
構造は変わらない。

同じ仕事をしていても、
沖縄というだけで報酬が下がる。

この構造は、一人が転職や独立で抜け出しても変わりません。沖縄で働くエンジニア全体の価値が上がって、はじめて変わります。だから私たちは、事例をひとつずつ積み上げています。

エンジニアとしての価値を上げる。
目的はそれだけです。

その結果として報酬が上がることを目指しています。

技術力を上げる

勉強会を開きます。聞いて終わりではなく、手を動かして持ち帰れるものを扱います。

選択肢を広げる

副業・転職・昇進。稼ぎ方の手段を知る場をつくります。どれかを推すことはしません。今は本業に集中する、も立派な選択です。

長く関わる

短期の案件マッチングではありません。仕事や家庭のフェーズに合わせて、関わり方を変えられる場所を目指しています。

まずは覗きに
来てください。

沖縄で働いている、または沖縄から働きたいエンジニアなら、どなたでも参加できます。所属や経験年数は問いません。

沖縄で働くエンジニアが、
長く関わり続けている場です。

県外に出なければ収入が上がらない。この状態を変えることが活動の目的です。人材を県外へ流出させず、沖縄に住んだまま所得を上げる。地方創生と沖縄振興が扱ってきた課題を、エンジニアという職種に絞って引き受けています。企業・自治体にとっては、県内IT人材の育成と定着への関与として位置づけられる活動です。

次のようなご相談をお受けしています。

県内エンジニアとの接点がほしい

開発を任せられる人を探している、自社を知ってもらいたい。実務のエンジニアが集まる場です。リモート前提のご相談も歓迎します。

会場をご提供いただける

平日夜に10〜30名が入れるスペースを探しています。第1回は県内企業にご提供いただきました。

スポンサーとしてご支援いただける

イベントでの企業紹介・登壇枠、資料とサイトへのロゴ掲載、参加エンジニアとの接点でお返しします。

立ち上げから間もない規模です。できることは限られますが、お返しできるものは事前に明記してお渡しします。

決まっていない段階のご相談で構いません。

2〜3日以内にご返信します。

フォームが使えない場合は [email protected] までご連絡ください。